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試合情報一覧

トーナメント/試合形式 日付 対戦相手 試合結果 試合会場
中日スポーツ杯第12回中日本ブロック選抜大会 一回戦 2017/10/08  vs 三重伊勢ボーイズ ○ 12-1 フタバ産業幸田グラウンド
第24回毎日新聞旗争奪東海大会 決勝 2017/09/09  vs 東海ボーイズ ● 3-11 東海大橋グランド
第24回毎日新聞旗争奪東海大会 準決勝 2017/09/09  vs 中京ボーイズ ○ 3-2 東海大橋グランド
神宮奉納第26回日本少年野球小学生三重大会 決勝 2017/08/20  vs 四日市ボーイズ ● 6-7 ダイムスタジアム伊勢(倉田山球場)
神宮奉納第26回日本少年野球小学生三重大会 準決勝 2017/08/20  vs 東海ボーイズ ○ 16-2 ダイムスタジアム伊勢(倉田山球場)
神宮奉納第26回日本少年野球小学生三重大会 二回戦 2017/08/19  vs 三重伊勢ボーイズ ○ 7-0 ダイムスタジアム伊勢(倉田山球場)
神宮奉納第26回日本少年野球小学生三重大会 一回戦 2017/08/19  vs 豊橋ボーイズ ○ 9-3 ダイムスタジアム伊勢(倉田山球場)
第23回ゼット旗争奪東海選抜大会大会 一回戦 2017/08/13  vs 岡崎葵ボーイズ ● 4-6 稲沢中央ボーイズ東海大橋球場
香月堂杯第40回三河一宮大会 準決勝 2017/07/29  vs 京都二条ボーイズ ● 0-7 豊川市スポーツ公園野球場
香月堂杯第40回三河一宮大会 準々決勝 2017/07/29  vs 豊橋ボーイズ ○ 7-1 豊川市スポーツ公園野球場
香月堂杯第40回三河一宮大会 二回戦 2017/07/23  vs 豊川ボーイズ ○ 13-0 豊川市スポーツ公園野球場
香月堂杯第40回三河一宮大会 一回戦 2017/07/23  vs 津ボーイズ ○ 14-1 豊川市スポーツ公園野球場
東海大橋杯記念ジュニジュニ大会 準決勝 2017/07/02  vs 愛知幸田ボーイズ ○ 15-1 東海大橋グランド
東海大橋杯記念ジュニジュニ大会 一回戦 2017/07/02  vs 岡崎中央ボーイズ ○ 6-1 東海大橋グランド
第48回全国選手権予選兼第17回SSK旗争奪大会 決勝 2017/06/18  vs 東海ボーイズ ● 1-4 TLC専用グランド
第48回全国選手権予選兼第17回SSK旗争奪大会 準決勝 2017/06/17  vs 春日井ボーイズ ○ 21-2 TLC専用グランド
第24回春日井市長杯争奪東海大会 決勝 2017/06/03  vs 岡崎葵ボーイズ ○ 11-4 多治見大沢グランド
第24回春日井市長杯争奪東海大会 準決勝 2017/06/03  vs 四日市ボーイズ ○ 11-4 多治見大沢グランド
第24回春日井市長杯争奪東海大会 二回戦 2017/05/28  vs 中京ボーイズ ○ 8-5 東海大橋グランド
第24回春日井市長杯争奪東海大会 一回戦 2017/05/28  vs 小坂井ボーイズ ○ 7-1 東海大橋グランド
※試合の予定が決まり次第、順次追加します。

第49回選手権大会予選(第18回SSK旗紛争大会) 準決勝 試合結果

  2018-06-16 第49回選手権大会予選(第18回SSK旗紛争大会)  輪之内アポロンスタジアム  
稲沢中央ボーイズ
遊撃手 天斗(5)
二塁手 悠之介(5)
捕手 渉太(6)
三塁手 駿大(5)
投手 憲伸(5)
一塁手 翔斗(6)
右翼手 海弥(4)
中堅手 大智(5)
左翼手 悠華(5)
  大起(6)
  周平(4)
  快飛(4)
  光樹(3)
  登有(3)
  礼恩(3)
  泰志(2)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
稲沢中央ボーイズ 0 0 0 2 0 0 2 1 4
東海ボーイズ 0 0 0 7 0 X 7 7 2

稲沢中央ボーイズ 憲伸、天斗、翔斗 - 渉太
東海ボーイズ  - 
本塁打
三塁打
二塁打
東海ボーイズ

UNPIRE
CH 萩原
1B 皆川
2B 佐藤
3B 長谷川
L
R

いよいよ第49回選手権大会予選(第18回SSK旗争奪大会)の準決勝がここ輪之内アポロンスタジアムで行われた。相手は強豪東海ボーイズさん、昨年決勝で負け悔し涙を流したことは今も忘れられない。試合は、11時30分予定時刻にプレーボールがかかり壮絶な試合が始まった。先行の稲沢中央・愛知一宮合同チームの1回表、ピッチャーゴロ、三振、セカンドフライトとあっさり三者凡退で終わる。1回裏、先発は憲伸。憲伸も、三振、ピッチャーフライ、三振とあっさり強力打線を抑えて流れを渡さない。3回裏まで両チーム膠着状態が続き息をのむ試合展開になった。試合が動いたのは4回表2アウトから、4番駿大、5番憲伸と連続でフォアボールに盗塁と2アウト2・3塁とビックチャンスに球場中が息をひそめたが6番翔斗、このワンチャンスをライト前2点タイムリーで球場中を沸かしてくれたが、4回裏。筆者は、日頃から稲沢中央・一宮合同チームを応援していただいている皆さんにどの様に試合結果をお伝えすればいいのか色々と悩みお伝えしていますが今日の試合は更に悩ましてくれました。試合結果は、2-7で負けてしまい2-7の点数をみれば大敗なんです。でも、この試合に関しては惜敗。稲沢中央・愛知一宮合同チームの選手、渉太・大起・翔斗・悠之介・天斗・憲伸・悠華・駿大・大智・海弥・周平・快飛・光樹・登有・礼恩・泰志。16人の選手のプレーは球場中の皆さんを魅了し、今後が期待できる野球を見せてくれたことが本当に素晴らしく誇りに感じた。本当に、まだまだ若い小学生16人選手達が球場中の皆さんを魅了することがあるだろうか?。選手達は、活字では伝えきれない凄い野球をしています。是非、お時間があれば応援に来てください。また、今大会を運営していただいた関係者の皆さんや朝からグランド担当をしていただいたチームの皆さんに感謝しています。そして、今大会優勝されました東海ボーイズさん、全国大会での健闘を心からお祈りしています。最後に、16人の流した涙は必ず次に繋がる、君達はとてつもない収穫を得たから。次のスターは君だ!(T)