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試合情報一覧

トーナメント/試合形式 日付 対戦相手 試合結果 試合会場
第33回CTV旗争奪一宮大会 二回戦 2016/10/15  vs 四日市ボーイズ ● 3-5 一宮市営球場
第33回CTV旗争奪一宮大会 一回戦 2016/10/10  vs 岡崎葵ボーイズ ○ 5-2 志段味グランド
中日スポーツ杯第11回中日本ブロック選抜大会 三回戦 2016/10/09  vs 津ボーイズ ○ 7-0 岡崎市民球場
中日スポーツ杯第11回中日本ブロック選抜大会 二回戦 2016/10/02  vs 小坂井ボーイズ ○ 4-3 岡崎市民球場
第23回日本少年野球毎日新聞旗争奪東海大会 準決勝戦 2016/09/03  vs 東海ボーイズ ● 6-7 東海大橋グランド
第25回伊勢神宮奉納日本少年野球三重大会 準決勝戦 2016/08/21  vs 豊川ボーイズ ● 4-6 伊勢倉田山運動公園野球場
第25回伊勢神宮奉納日本少年野球三重大会 二回戦 2016/08/20  vs 三重伊勢ボーイズ ○ 17-1 伊勢倉田山運動公園野球場
第25回伊勢神宮奉納日本少年野球三重大会 一回戦 2016/08/20  vs 愛知幸田ボーイズ ○ 17-0 伊勢倉田山運動公園野球場
第22回日本少年野球ZETT旗争奪東海大会 一回戦 2016/08/13  vs 岡崎中央ボーイズ ● 3-5 口論義運動公園野球場
香月堂杯争奪 第39回日本少年野球 三河一宮大会 準決勝戦 2016/08/06  vs 愛知幸田ボーイズ ● 4-11 三河一宮ボーイズ専用G
香月堂杯争奪 第39回日本少年野球 三河一宮大会 二回戦 2016/07/30  vs 岡崎中央ボーイズ ○ 12-2 三河一宮ボーイズ専用G
香月堂杯争奪 第39回日本少年野球 三河一宮大会 一回戦 2016/07/24  vs 豊橋ボーイズ ○ 8-2 三河一宮ボーイズ専用G
第47回選手権大会兼第16回SSK旗争奪東海大会 一回戦 2016/06/11  vs 春日井ボーイズ ● 3-7 名古屋東ボーイズ専用G
第23回春日井市長杯争奪東海大会 1回戦 2016/05/29  vs 新城ボーイズ ○ 10-2 東海大橋グランド
第23回春日井市長杯争奪東海大会 2回戦 2016/05/29  vs 四日市ボーイズ △ 2-2 東海大橋グランド
第31回読売杯中日本大会 3回戦 2016/05/07  vs 四日市ボーイズ ● 4-7 新城有海緑地公園野球場
第31回読売杯中日本大会 2回戦 2016/05/05  vs 岡崎葵ボーイズ ○ 7-5 新城総合公園野球場
第21回スポーツニッポン旗争奪東海大会 準決勝 2016/04/03  vs 東海ボーイズ ○ 7-6 志段味グランド
第21回スポーツニッポン旗争奪東海大会 決勝 2016/04/03  vs 岐阜ボーイズ ○ 11-4 志段味グランド
第46回春季全国大会支部予選兼第23回東邦ガス旗争奪東海大会 一回戦 2016/02/28  vs 春日井ボーイズ ● 6-7 東邦ガス空見球場
※試合の予定が決まり次第、順次追加します。

読売杯第32回日本少年野球中日本大会 準決勝 試合結果

  2017-05-14 読売杯第32回日本少年野球中日本大会  輪之内アポロン球場  
稲沢中央ボーイズ
中堅手 海地(6)
二塁手 好彦(6)
捕手 智彦(6)
遊撃手 幸太郎(6)
三塁手 凌大(6)
左翼手 仙(6)
一塁手 大翔(6)
右翼手 徹志(6)
投手 夢翔(6)
  祐斗(6)
  瑠綺也(6)
  陸斗(5)
  悠之介(4)
  天斗(4)
  憲伸(4)
  悠華(4)
  海弥(3)
  周平(3)
  凌太朗(3)
  光樹(2)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
稲沢中央ボーイズ 0 0 1 0 0 0 1 7 2
小坂井ボーイズ 0 1 2 0 0 × 3 6 1

稲沢中央ボーイズ 夢翔・祐斗・凌大 - 智彦
小坂井ボーイズ  - 
本塁打
三塁打
二塁打 海地・凌大(稲沢中央ボーイズ)
小坂井ボーイズ

UNPIRE
CH
1B
2B
3B
L
R

読売杯日本少年野球中日本大会準決勝が、輪之内アポロンスタジアムで行われた。対戦相手は、愛知県東支部代表の小坂井ボーイズさん。ここまで驚異的な粘りで勝ち進んできた、勢いのあるチームだ。試合結果は、上記のとおり惜敗。小坂井ボーイズさんの打席あるいは守備での集中力。なによりもその気迫に負けたのではないだろうか。稲沢中央ボーイズが公式戦で、愛知県内のチームに敗れたのは、実に8ヶ月ぶりになる。チーム全体に過信はなかっただろうか。この試合に向かうための準備は万全だっただろうか。今一度、チーム全員で、この敗戦に真摯に向かいあい、糧にしようではないか。今月末の春日井市長旗争奪大会の初戦では、再度小坂井ボーイズさんとの対戦が決定している。昨年の先輩たちは、一度敗れた相手には、全てリベンジを果たしてきたぞ。今年のチームも、何度も壁にぶちあたればいいだろう。そして、チーム一丸、その壁をぶち破れ!その先にはきっと全国大会の舞台が用意されているだろう。そして、悲願の全国制覇だ!頑張れ稲沢中央ボーイズ!!