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試合情報一覧

トーナメント/試合形式 日付 対戦相手 試合結果 試合会場
第1回ツボイスポーツ杯 準決勝 2019/09/08  vs 春日井ボーイズ ○ 6-2 中京ボーイズ萱津グラウンド中等部専用球場
第2回 日本少年野球 古都小学生大会 二回戦 2019/08/16  vs 東京世田谷ボーイズ ● 2-9 奈良葛城ボーイズ専用球場
第2回 日本少年野球 古都小学生大会 一回戦 2019/08/14  vs 奈良葛城ボーイズ ○ 10-0 橿原運動公園硬式野球場
香月堂杯第42回三河一宮大会 一回戦 2019/07/20  vs 東京世田谷ボーイズ ● 1-7 豊川スポーツ公園野球場
第50回選手権支部予選兼第19回SSK旗争奪大会 決勝 2019/06/16  vs 春日井ボーイズ ● 7-8 口論義グラウンド
第50回選手権支部予選兼第19回SSK旗争奪大会 準決勝 2019/06/15  vs 東海・中京合同ボーイズ ○ 4-0 口論義グラウンド
第26回春日井市長杯争奪東海大会 決勝 2019/06/02  vs 津ボーイズ ○ 7-0 志段味スポーツランド
第26回春日井市長杯争奪東海大会 準決勝 2019/06/01  vs 三重伊勢ボーイズ ○ 8-4 志段味スポーツランド
第26回春日井市長杯争奪東海大会 2回戦 2019/05/26  vs 東海・中京合同ボーイズ ○ 10-3 稲沢中央専用グラウンド
読売杯第34回日本少年野球中日本大会 決勝 2019/04/29  vs 春日井ボーイズ ○ 7-0 多度アイリスパーク野球場
読売杯第34回日本少年野球中日本大会 準決勝 2019/04/28  vs 三重伊勢ボーイズ ○ 4-1 多度アイリスパーク野球場
読売杯第34回日本少年野球中日本大会 2回戦 2019/04/27  vs 岡崎葵ボーイズ ○ 9-2 輪之内アポロンスタジアム
読売杯第34回日本少年野球中日本大会 1回戦 2019/04/21  vs 豊川中央ボーイズ ○ 8-1 豊川中央ボーイズグラウンド
第2回名古屋本丸ライオンズ旗争奪東海大会 3回戦 2019/03/02  vs 東海チャレンジャー ● 2-9 アイリスパーク野球場
第2回名古屋本丸ライオンズ旗争奪東海大会 2回戦 2019/02/23  vs 名古屋東ボーイズ ○ 11-6 アイリスパーク野球場
第2回名古屋本丸ライオンズ旗争奪東海大会 1回戦 2019/02/17  vs 中京ボーイズ ○ 7-2 輪之内アポロン球場
第32回CTV旗争奪大会 1回戦 2018/11/18  vs 春日井ボーイズ ● 1-10 TLC専用球場
奈良万葉大会 2回戦 2018/11/11  vs 京都洛北ボーイズ ● 3-4 香芝ボーイズ専用球場
奈良万葉大会 1回戦 2018/11/10  vs 泉州ボーイズ ○ 4-1 香芝ボーイズ専用球場
サラスポーツ杯第38回ジュニア東海大会 決勝 2018/10/28  vs 津ボーイズ ○ 5-4 四日市ボーイズ専用グランド
※試合の予定が決まり次第、順次追加します。

第36回CTV旗争奪大会 兼 第50春季全国大会支部予選   準決勝 試合結果

  2020-02-24 第36回CTV旗争奪大会 兼 第50春季全国大会支部予選    熱田愛知時計120スタジアム  
稲沢中央ボーイズ
二塁手 悠之介(6)
三塁手 篤夢(6)
遊撃手 天斗(6)
捕手 駿大(6)
左翼手 歩生(6)
一塁手 惠大(5)
右翼手 憲伸(6)
投手 瑞歩(6)
中堅手 柊三郎(6)
  周平(5)
  快飛(5)
  海弥(5)
  光樹(4)
  拓矢(5)
  颯大(4)
  律輝(4)
  礼恩(4)
  登有(4)
  大悟(4)
  瑞來(5)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
名古屋東ボーイズ 0 0 1 0 3 4
稲沢中央ボーイズ 0 0 1 0 7 8

稲沢中央ボーイズ 瑞歩→憲伸→駿大 - 駿大→天斗
名古屋東ボーイズ  - 
本塁打
三塁打 天斗✕2・歩生(稲沢中央ボーイズ)
二塁打
名古屋東ボーイズ

UNPIRE
CH
1B
2B
3B
L
R

 本日は、いよいよ大会最終日。勝ち進めば、全国大会への出場が決まる日となりました。

 準決勝は、名古屋東ボーイズさんと対戦。

 先発のマウンドを任されたのは、前回と同じく瑞歩。相手打線にチャンスを作られるも、粘りのピッチングで無失点に抑える。

 1回裏。2死から天斗が、レフト前ヒットで出塁するが、無得点となる。

 2回表。先頭打者に2塁打を打たれも、再度瑞歩が、粘りのピッチングをし、無得点に抑えた。
 
 2回裏。2死から憲伸と瑞歩の連続センター前ヒットで出塁するも、後が続けず無得点となる。

 3回表。1番打者に2塁打、2番打者に四球と出塁となり、3番打者にレフトオーバーのタイムリーツーベースヒットを打たれ、先制点を献上する。

 3回裏。先頭打者悠之介が四球・盗塁で出塁し、篤夢がライト前ヒット、続いて天斗がサードゴロエラーでチャンスを作る。駿大がセンターフライを打ち、同点犠牲打とする。

 4回表。ピッチャー憲伸となる。2死からヒットで出塁されるも次打者を、三振に抑える。

 4回裏。2死から悠之介がセンター前ヒットで出塁するも、後が続かず無得点となる。

 5回表。連続して2塁打をゆるし、勝ち越し点を献上とする。ピッチャー駿大に代わるが、3番打者に2ランホームランを放たれる。

 5回裏。先頭打者天斗が、レフトオーバーの3塁打を打ち、駿大の内野ゴロの間に1点返した。
 続いて歩生が右中間の3塁打で更にチャンスを作り、惠大がレフト前タイムリーにより、1点差まで追い上げた。
 流れをつかんだかのように憲伸は、レフト前ヒットで出塁。代打光樹の気迫の内野安打でチャンスを広げ、柊三郎が、センター前ヒットを放ち同点となる。勢いは止まらず、篤夢がライト前2点タイムリーヒットを放ち、勝ち越しに成功する。押せ押せムードの中、天斗が、ライトオーバーの3塁打により2点追加した。

 5回時間切れとなり、稲中の大逆転劇により、勝利となりました。

 選手、応援する父兄・関係者の方々は、試合中に全力で挑む事の大切さを学ぶとても良い試合となりました。