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試合情報一覧

トーナメント/試合形式 日付 対戦相手 試合結果 試合会場
第49回選手権大会予選(第18回SSK旗紛争大会) 準決勝 2018/06/16  vs 東海ボーイズ ● 2-7 輪之内アポロンスタジアム
第49回選手権大会予選(第18回SSK旗紛争大会) 一回戦 2018/06/10  vs 名古屋東ボーイズ ○ 8-1 口論義公園グランド
第25回春日井市長杯争奪東海大会 二回戦 2018/05/27  vs 東海ボーイズ ● 0-4 東海大橋グランド
読売杯第33回日本少年野球中日本大会 準決勝 2018/05/13  vs 春日井ボーイズ ● 3-11 志段味グランド
読売杯第33回日本少年野球中日本大会 二回戦 2018/05/12  vs 豊橋ボーイズ ○ 11-4 志段味グランド
読売杯第33回日本少年野球中日本大会 一回戦 2018/05/06  vs 新城ボーイズ ○ 8-0 志段味グランド
第1回名古屋本丸ライオンズ旗争奪東海大会 2018/04/08  vs 津ボーイズ ● 6-10 東海大橋グランド
第48回日本少年野球春季全国大会 準々決勝 2018/03/27  vs 大阪八尾ボーイズ ● 3-5 千葉県富津運動公園野球場
第48回日本少年野球春季全国大会 一回戦 2018/03/26  vs 堺南ボーイズ ○ 6-3 千葉県袖ヶ浦市民球場
第48回春季全国大会支部予選兼第25回東邦ガス旗争奪東海大会 決勝 2018/02/24  vs 春日井ボーイズ ○ 18-0 輪之内アポロン球場
第48回春季全国大会支部予選兼第25回東邦ガス旗争奪東海大会 準決勝 2018/02/24  vs 愛知一宮ボーイズ ○ 4-1 輪之内アポロン球場
第48回春季全国大会支部予選兼第25回東邦ガス旗争奪東海大会 一回戦 2018/02/18  vs 東海ボーイズ ○ 6-5 東邦ガス空見球場
サラスポーツ杯第37回日本少年野球小学生ジュニア東海大会 決勝 2017/11/26  vs 東海ボーイズ ● 5-13 四日市霞ヶ浦野球場
サラスポーツ杯第37回日本少年野球小学生ジュニア東海大会 準決勝 2017/11/26  vs 岐阜ボーイズ ○ 4-2 四日市霞ヶ浦野球場
サラスポーツ杯第37回日本少年野球小学生ジュニア東海大会 二回戦 2017/11/23  vs 三重伊勢ボーイズ ○ 13-5 アイリスパーク野球場
中日スポーツ杯第12回中日本ブロック選抜大会 決勝 2017/11/19  vs 四日市ボーイズ ● 3-9 豊橋明海球場
中日スポーツ杯第12回中日本ブロック選抜大会 準決勝 2017/11/19  vs 中京ボーイズ ○ 14-3 豊橋明海球場
第17回奈良万葉大会 二回戦 2017/11/11  vs 八尾河内ボーイズ ● 4-8 奈良香芝B専用球場
第17回奈良万葉大会 一回戦 2017/11/05  vs 津ボーイズ ○ 6-1 奈良香芝B専用球場
中日スポーツ杯第12回中日本ブロック選抜大会 二回戦 2017/10/09  vs 豊川ボーイズ ○ 11-3 岡崎市民球場
※試合の予定が決まり次第、順次追加します。

第49回選手権大会予選(第18回SSK旗紛争大会) 準決勝 試合結果

  2018-06-16 第49回選手権大会予選(第18回SSK旗紛争大会)  輪之内アポロンスタジアム  
稲沢中央ボーイズ
遊撃手 天斗(5)
二塁手 悠之介(5)
捕手 渉太(6)
三塁手 駿大(5)
投手 憲伸(5)
一塁手 翔斗(6)
右翼手 海弥(4)
中堅手 大智(5)
左翼手 悠華(5)
  大起(6)
  周平(4)
  快飛(4)
  光樹(3)
  登有(3)
  礼恩(3)
  泰志(2)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
稲沢中央ボーイズ 0 0 0 2 0 0 2 1 4
東海ボーイズ 0 0 0 7 0 X 7 7 2

稲沢中央ボーイズ 憲伸、天斗、翔斗 - 渉太
東海ボーイズ  - 
本塁打
三塁打
二塁打
東海ボーイズ

UNPIRE
CH 萩原
1B 皆川
2B 佐藤
3B 長谷川
L
R

いよいよ第49回選手権大会予選(第18回SSK旗争奪大会)の準決勝がここ輪之内アポロンスタジアムで行われた。相手は強豪東海ボーイズさん、昨年決勝で負け悔し涙を流したことは今も忘れられない。試合は、11時30分予定時刻にプレーボールがかかり壮絶な試合が始まった。先行の稲沢中央・愛知一宮合同チームの1回表、ピッチャーゴロ、三振、セカンドフライトとあっさり三者凡退で終わる。1回裏、先発は憲伸。憲伸も、三振、ピッチャーフライ、三振とあっさり強力打線を抑えて流れを渡さない。3回裏まで両チーム膠着状態が続き息をのむ試合展開になった。試合が動いたのは4回表2アウトから、4番駿大、5番憲伸と連続でフォアボールに盗塁と2アウト2・3塁とビックチャンスに球場中が息をひそめたが6番翔斗、このワンチャンスをライト前2点タイムリーで球場中を沸かしてくれたが、4回裏。筆者は、日頃から稲沢中央・一宮合同チームを応援していただいている皆さんにどの様に試合結果をお伝えすればいいのか色々と悩みお伝えしていますが今日の試合は更に悩ましてくれました。試合結果は、2-7で負けてしまい2-7の点数をみれば大敗なんです。でも、この試合に関しては惜敗。稲沢中央・愛知一宮合同チームの選手、渉太・大起・翔斗・悠之介・天斗・憲伸・悠華・駿大・大智・海弥・周平・快飛・光樹・登有・礼恩・泰志。16人の選手のプレーは球場中の皆さんを魅了し、今後が期待できる野球を見せてくれたことが本当に素晴らしく誇りに感じた。本当に、まだまだ若い小学生16人選手達が球場中の皆さんを魅了することがあるだろうか?。選手達は、活字では伝えきれない凄い野球をしています。是非、お時間があれば応援に来てください。また、今大会を運営していただいた関係者の皆さんや朝からグランド担当をしていただいたチームの皆さんに感謝しています。そして、今大会優勝されました東海ボーイズさん、全国大会での健闘を心からお祈りしています。最後に、16人の流した涙は必ず次に繋がる、君達はとてつもない収穫を得たから。次のスターは君だ!(T)