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試合情報一覧

トーナメント/試合形式 日付 対戦相手 試合結果 試合会場
第36回CTV旗争奪大会 兼 第50春季全国大会支部予選   決勝 2020/02/24  vs 東海ボーイズ ○ 11-0 熱田愛知時計120スタジアム
第36回CTV旗争奪大会 兼 第50春季全国大会支部予選   準決勝 2020/02/24  vs 名古屋東ボーイズ ○ 8-4 熱田愛知時計120スタジアム
第36回CTV旗争奪大会 兼 第50春季全国大会支部予選   一回戦 2020/02/22  vs 春日井ボーイズ ○ 5-2 熱田愛知時計120スタジアム
サラスポーツ杯第39回日本少年野球小学生ジュニア東海大会 決勝 2019/11/24  vs 三重伊勢ボーイズ ○ 7-3 アイリスパーク野球場
サラスポーツ杯第39回日本少年野球小学生ジュニア東海大会 準決勝 2019/11/23  vs 岐阜ボーイズ ○ 21-2 アイリスパーク野球場
第19回奈良万葉大会 決勝 2019/11/16  vs 堺西ボーイズ ○ 6-1 ならっきー球場
第19回奈良万葉大会 準決勝 2019/11/11  vs 四日市ボーイズ ○ 9-2 奈良葛城ボーイズ専用球場
第19回奈良万葉大会 二回戦 2019/11/10  vs 滋賀大津ボーイズ ○ 1-0 奈良葛城ボーイズ専用球場
第19回奈良万葉大会 一回戦 2019/11/09  vs 茨木ナニワボーイズ ○ 7-0 奈良葛城ボーイズ専用球場
第42回豊橋ライオンズ大会 準決勝 2019/11/05  vs 東京世田谷ボーイズ ● 2-3 豊橋市民球場
第42回豊橋ライオンズ大会 三回戦 2019/11/04  vs 枚岡ボーイズ ○ 4-1 豊橋明海球場
第42回豊橋ライオンズ大会 二回戦 2019/11/03  vs 大阪堀江ボーイズ ○ 4-3 豊橋明海球場
第42回豊橋ライオンズ大会 一回戦 2019/11/02  vs 津ボーイズ ○ 7-5 豊橋明海球場
中日スポーツ杯第14回日本少年野球秋季大会 決勝 2019/10/28  vs 岡崎葵ボーイズ ○ 12-4 豊川スポーツ公園野球場
中日スポーツ杯第14回日本少年野球秋季大会 準決勝 2019/10/27  vs 東海ボーイズ ○ 3-1 豊川スポーツ公園野球場
サラスポーツ杯第39回日本少年野球小学生ジュニア東海大会 一回戦 2019/10/26  vs 愛知豊橋ボーイズ ○ 8-0 霞ヶ浦野球場
中日スポーツ杯第14回日本少年野球秋季大会 三回戦 2019/10/21  vs 新城ベアーズボーイズ ○ 9-2 新城有海公園野球場
中日スポーツ杯第14回日本少年野球秋季大会 二回戦 2019/10/20  vs 豊川ボーイズ ○ 8-1 新城有海公園野球場
中日スポーツ杯第14回日本少年野球秋季大会 一回戦 2019/10/14  vs 豊川中央ボーイズ ○ 7-0 新城有海公園野球場
第1回ツボイスポーツ杯 決勝 2019/09/09  vs 東海・中京合同ボーイズ ○ 2-1 中京ボーイズ萱津グラウンド中等部専用球場
※試合の予定が決まり次第、順次追加します。

第36回CTV旗争奪大会 兼 第50春季全国大会支部予選   準決勝 試合結果

  2020-02-24 第36回CTV旗争奪大会 兼 第50春季全国大会支部予選    熱田愛知時計120スタジアム  
稲沢中央ボーイズ
二塁手 悠之介(6)
三塁手 篤夢(6)
遊撃手 天斗(6)
捕手 駿大(6)
左翼手 歩生(6)
一塁手 惠大(5)
右翼手 憲伸(6)
投手 瑞歩(6)
中堅手 柊三郎(6)
  周平(5)
  快飛(5)
  海弥(5)
  光樹(4)
  拓矢(5)
  颯大(4)
  律輝(4)
  礼恩(4)
  登有(4)
  大悟(4)
  瑞來(5)
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
名古屋東ボーイズ 0 0 1 0 3 4
稲沢中央ボーイズ 0 0 1 0 7 8

稲沢中央ボーイズ 瑞歩→憲伸→駿大 - 駿大→天斗
名古屋東ボーイズ  - 
本塁打
三塁打 天斗✕2・歩生(稲沢中央ボーイズ)
二塁打
名古屋東ボーイズ

UNPIRE
CH
1B
2B
3B
L
R

 本日は、いよいよ大会最終日。勝ち進めば、全国大会への出場が決まる日となりました。

 準決勝は、名古屋東ボーイズさんと対戦。

 先発のマウンドを任されたのは、前回と同じく瑞歩。相手打線にチャンスを作られるも、粘りのピッチングで無失点に抑える。

 1回裏。2死から天斗が、レフト前ヒットで出塁するが、無得点となる。

 2回表。先頭打者に2塁打を打たれも、再度瑞歩が、粘りのピッチングをし、無得点に抑えた。
 
 2回裏。2死から憲伸と瑞歩の連続センター前ヒットで出塁するも、後が続けず無得点となる。

 3回表。1番打者に2塁打、2番打者に四球と出塁となり、3番打者にレフトオーバーのタイムリーツーベースヒットを打たれ、先制点を献上する。

 3回裏。先頭打者悠之介が四球・盗塁で出塁し、篤夢がライト前ヒット、続いて天斗がサードゴロエラーでチャンスを作る。駿大がセンターフライを打ち、同点犠牲打とする。

 4回表。ピッチャー憲伸となる。2死からヒットで出塁されるも次打者を、三振に抑える。

 4回裏。2死から悠之介がセンター前ヒットで出塁するも、後が続かず無得点となる。

 5回表。連続して2塁打をゆるし、勝ち越し点を献上とする。ピッチャー駿大に代わるが、3番打者に2ランホームランを放たれる。

 5回裏。先頭打者天斗が、レフトオーバーの3塁打を打ち、駿大の内野ゴロの間に1点返した。
 続いて歩生が右中間の3塁打で更にチャンスを作り、惠大がレフト前タイムリーにより、1点差まで追い上げた。
 流れをつかんだかのように憲伸は、レフト前ヒットで出塁。代打光樹の気迫の内野安打でチャンスを広げ、柊三郎が、センター前ヒットを放ち同点となる。勢いは止まらず、篤夢がライト前2点タイムリーヒットを放ち、勝ち越しに成功する。押せ押せムードの中、天斗が、ライトオーバーの3塁打により2点追加した。

 5回時間切れとなり、稲中の大逆転劇により、勝利となりました。

 選手、応援する父兄・関係者の方々は、試合中に全力で挑む事の大切さを学ぶとても良い試合となりました。